【移転直前】築地市場場内食べ歩きグルメ全店舗紹介
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【移転直前】築地市場場内食べ歩きグルメ全店舗紹介

築地食べ歩き写真集の場内版(【場外市場保存版】はこちら)。これまではよく行く店を中心に選別して掲載していましたが、移転も間近に控えているため、場内保存版として全店を紹介する構成に移行準備中です。(2018/8/15最終更新。画像が多いため、ページが重くなっている点ご了承ください)


【水神社脇別棟】山はら(和食)
【1号館】吉野家(牛丼)禄明軒(洋食)トミーナ(イタリアン)茂助だんご(甘味)木村家(パン、喫茶)龍寿司(寿司)中栄(カレー)岩佐寿司(寿司)ふぢの(中華)豊ちゃん※閉店(洋食)勢(寿司)
【4号館】うまい鮨勘(寿司)
【6号館】天房(揚げもの) 、愛養(喫茶店) 、寿司大(寿司)八千代(揚げもの)、やまざき(寿司)、小田安(揚げもの)大和寿司(寿司)、江戸川※閉店(深川めし)→晶(寿司)、丼匠(海鮮丼) 、福せん(うなぎ)、すし処おかめ(寿司)
【8号館】センリ軒(喫茶店)仲家 (海鮮丼)大江戸(海鮮丼)、弁富(寿司)、岩田(喫茶店)、米花(海鮮・うなぎ)高はし(和食)やじ満(中華)、かとう(和食) 、鮨文(寿司)、鳥藤(親子丼)、市場すし(寿司)
【10号館】すしまる(寿司)、富士見屋(蕎麦)磯寿司(寿司)/磯野家※閉店(食堂)
【警備本部棟】市場の厨房(和食)【築地市場厚生会館】魚四季(和食)
※「江戸川」も2度ほど訪問しているが確認できる写真が無し

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※個人的に築地場内BEST3メニューは、「やじ満」の牡蠣ラーメン、「八千代」のアジフライ、「鳥藤」の多種ある親子丼。その他、普段使いで重宝する「禄名軒」、夜の会食に向いていて且つ初めて連れていった人はみな立地に驚く「市場の厨房」などが多頻度訪問店(市場の厨房は移転せずに9月いっぱいで閉店)。

少しひねって、春の貝の季節限定で「岩佐寿司」の貝づくし、価格設定は高めだが季節感を押し出したメニューが多い「トミーナ」のパスタ、雑踏に距離を置きたいときは「茂助だんご」でお雑煮など。

定番の寿司店は、現在はほとんどが外国人観光客が占有。質と値段を考えると、銀座周辺の人気店のランチのほうが圧倒的にお得だが、とはいえ市場の雑踏の中で食べることの味わいの増幅感はあると思うので、何時間でも待てる人なら「寿司大」で、あまり並びたくないなら「龍寿司」「磯寿司」あたりか。行列の量は「大和寿司」が「寿司大」に続いて2番手。少し開いて「やまざき」「鮨文」あたり。海鮮丼は全体的にけっこう厳しい。

本来の市場食堂の雰囲気を感じたいなら、(観光客受けする要素は低いけれど)市場関係者や常連で占められている「福せん」「ふぢの」「富士見屋」(朝の)「中栄」などの選択肢も。3つの喫茶店も、築地の老舗らしさを存分に残していて情趣深い。最近はこちらでも外国観光客率が過半になるというが、場の雰囲気に合わせてかそんなに騒がしくはならない。
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築地市場は、日祝日と殆どの水曜日が休市です。事前にこちらで休みの日程をご確認ください ※水曜日は休みであることが多いため、水曜の開市日は人が少なめでお薦めです。市場が休みでもオープンしている店(ほぼ寿司店)もいくつかあります。★行列データ/関連情報はこちらから★


山はら外観

周りの店がすべて閉店後、夜だけの営業という稀有な店。場所も普通は通り過ぎることのない行き止まりの奥のため、もともと知っていない限りは気が付くことはない。「市場の厨房」を知っていると少し「築地通」をアピールできるが、さらにこの店まで知っていると「築地マニア」な面をアピールができるかも。

基本おまかせ(12,000円ほど)のコースのみ。お酒の持ち込み自由という点が少し変わってる(持ち込まなくても店内にもお酒はあり)。料理の盛りが豪快で、店内の雰囲気とも合わさって海辺の民宿にでも来ているように感じる。

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2016年5月24日のコース全体。刺し盛りのみ1人分。他は二人で共有。合計24,000円

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山はらの冬の看板メニュー「アンコウ鍋」のコースから。豪快な刺し盛り(4人前)

20171222山はら2
アンコウ鍋を作るための出し取りは、焼いた鯛を丸ごと一匹

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ぎっしり溢れんばかりのアンコウ鍋の具(2017/12/22)

【食べログ情報】山はら
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吉野家外観

言わずと知れた「吉野家1号店」(正確には、築地に移転する前の日本橋市場の中)。店頭に立っていると「ここが吉野家の1号店だよ」と連れに説明する人が次々訪れる「築地トリビア」の代表格。店頭・店内とも、その史実を説明する看板や映像がいっぱい。詳しくはこちらから

吉野家1
箸の置き場が壁掛けになっている

吉野家2
米国でのBSE発生で、他店では牛丼の販売を休止していた時期も、日本で唯一牛丼販売を続けたエピソードは有名。他店と違い、メニューを牛丼系に特化しているのが、1号店ならではの大きな特徴

吉野家オレンジ
1号店だけのオレンジ色の丼。あたまの大盛りの際にだけ使われる

吉野家石碑
すぐ近くの波除稲荷神社には、吉野家から奉納された石碑がある (2016年9月建立)

【食べログ情報】吉野家
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禄明軒外観

1,000円を超えるのが当たり前の築地場内の飲食店の中で、定食が600円から高くても800円と非常に手ごろ。築地に限らず周辺の店の中でも、かなり安い設定であり、平日昼間はサラリーマン客が並ぶ。メニューの中心には魚介類のフライやソテーなどが並び、築地らしさを感じる。ホール、厨房をほぼ一人で捌いている感じだが、対応はスピーディで記憶力もよく凄いなと思わせる。

20150418禄名軒ホタテ
ホタテバター焼きライス 800円 (2015/4/18)

20150616禄名軒
アジフライライス 700円 (2015/6/16)

20151023禄明軒800
カキフライ定食 800円 (2015/10/23)

20151023禄明軒300
ポテトサラダ 300円 (2015/10/23)

20160426禄明軒
カキバターライス 800円 (2016/4/26)

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シャケバター焼きライス 700円 (2016/9/16)

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ハムエッグライス 600円 (2016/9/30) ハムエッグという名称から想像するものとかなり違う

20170330禄明軒
エビフライランチ 700円 (2017/3/30)

20170502禄明軒
チキンソテーランチ 800円 (2017/5/2)

禄明軒20180721-1
ハムサラダ 300円 (2018/7/21) ハムエッグ同様、大量のハムが載る。よくこの値段で出せるのが不思議

禄明軒20180721-2
ホタテフライ定食 800円 (2018/7/21)

【食べログ情報】禄明軒
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トミーナ外観

イタリア国旗の赤・白・緑の3色を大きく外観に取り入れ、少しここだけ趣が違う場内唯一のイタリアン。定番のピザやスパゲティなどとともに、魚介類をふんだんに取り入れた季節のおすすめメニューも魅力。築地2丁目にも店舗あり

20150428トミーナ
○ハマグリの生クリーム 1,800円 (2015/4/28)

20150428トミーナメニュー
2015/4/28のおすすめメニュー

20150508トミーナ
グレープフルーツの冷製 ズワイ蟹入 1,700円  (2015/5/8)

20151021トミーナ1600
サンマとネギのペペロンチーノ 1,600円 (2015/10/21)

20151227
牡蠣のトマトソース 1,700円 (2016/12/27)

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ホタルイカのトマトソース 1,700円 (2016/6/18)

20180531トミーナn
桜海老とキャベツのペペロンチーノ 1,700円 (2018/5/31)

20180726トミーナ画像
夏野菜とズワイガニのパスタ、ピリ辛ガスパチョ仕立て 2,100円 (2018/7/26) ミキサーにかけたオクラが大量にかかってて、ネバネバ感強くて夏向き

【食べログ情報】トミーナ
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茂助外観

お団子で有名。店頭に山積みされた大量のパックが毎日のように見事に売り切れる。イートインは11時過ぎくらいまで。雑煮やおしるこなどを提供。夏はかき氷類も。場外にも物販店あり。

20150620茂助
○玉子ぞうに 520円 (2015/6/20)

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○茂助だんご つぶあん&こしあん1個ずつ 計340円 (2016/9/24)

【食べログ情報】茂助だんご
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木村家外観

店頭でのサンドイッチ販売と店内の喫茶の二本立て。日中の観光客が多い時は、その閑散ぶりが目を引くが、逆に平日の朝早く他に人がいない時は、常連らしき市場関係者が集うさまが見れる。サインドイッチは市場らしくというのか、ロースカツ、メンチカツ、ハムカツ、コロッケなどが主力で、他はジャムやマーマレードなど。朝はそれなりに数があるけれど、昼近くになると残っているのはごく僅か。

木村家20180428
アイスコーヒー400円と、サンドイッチ370円 (2018/4/28)

木村家20180803
お持ち帰りで、ハムカツサンド350円と、マーマレード170円。ハムが分厚く、パンはしっとりしていて美味しい。(2018/8/3)

【食べログ情報】木村家
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龍寿司外観

1号館は、6・8号館に比べると行列ができにくいので、こちらのほうに足を伸ばすことが多い。老舗の名店という評価の一方、他より若干値段高めの設定であることや接客がそっけないため口コミでは賛否あるが、場内では最も寿司屋らしいお店の一つの気がする。その日のネタと産地の表示を店頭に出しているのも、以前はこの店くらいだったはず。

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おまかせ 4,300円から。写真上から、アジ・大車海老・大トロ(2015/7/13)
※全構成・・・マコガレイ、カツオ、シロイカ、キンメ、赤貝、アジ、大車海老、大トロ、バフンウニ、アナゴ

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お好みで、煮ハマグリ (2016/6/24)

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新子の5枚付け 1,200円 (2016/6/24)

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特選ちらし 3500円 (2016/7/29)

20170328龍寿司

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おまかせ 4,300円から、クルマエビとシロウオ (2017/2/23)

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おまかせ 4,300円から、アカガイ (2017/2/23)

【食べログ情報】龍寿司
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中栄外観

場内唯一のカレー屋さん。大正元年に日本橋で創業、100年の歴史を誇る老舗だそう。とはいえ値段は非常に手頃。カレー、ハヤシとも550円。そしてこの店のウリなのが、インド、ビーフ、ハヤシの中からお好みで二つを組み合わせた「合がけ」で、650円と非常にお得。時々、特盛(+200円)らしき注文を見るが、あまりに量が多く自分では頼む勇気はない。

中栄20150414
合がけ/インド・ハヤシ 650円 (2015/4/14) 

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シーフードカレー 1,000円 (2015/6/27)

20180609中栄
炙りチャーシューカレー 1,000円(少し値上がり)。チャーシューは、バラとももの2種類の組み合わせ (2018/6/9)

中栄20180803
ハヤシライス 600円 (2018/8/3)

【食べログ情報】中栄
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岩佐寿司外観

「春といえば貝。貝といえば岩佐寿司の貝づくし」を勝手に合言葉にしており、ここ数年、毎年春に貝づくしを食べにだけ顔を出している。いまでこそチェーン店でも、貝3種などのセットメニューを出すところが増えてきたが、巻物+7貫全て貝という品揃えは、貝好きにとっては貴重で特別な存在。

岩佐寿司貝づくし
貝づくし 3,600円 から一部抜粋 ※本ミル、ホッキ、ツブガイ、赤貝。写真以外に、タイラガイ、アオヤギ、小柱軍艦、ヒモキュウ細巻 (2015/4/14)

岩佐寿司生トリ
追加注文の生トリガイ 840円 (2015/4/14)

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カワハギの肝のせ、生トリガイ、カスゴ、カサゴ (2016/3/23)

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煮はまぐり (2016/3/23)

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20170411岩佐寿司
貝づくし(3,600円)から、アオヤギ、タイラガイ、アカガイ、ホッキガイ、ミルガイ、ツブガイ

【食べログ情報】岩佐寿し
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ふぢの外観

オーソドックスなメニュー構成のため、同じ場内中華でも「やじ満」のようにスポットが当たりにくいが、だからこそ観光客とは無縁で市場食堂らしい雰囲気を味わえる店。こちらも大型シューマイあり。

ふぢの20180414-1
ねぎ豚冷し 850円 (2018/4/14)

ふぢの20180724-1
築地中華のお約束ともいえるジャンボシューマイ。写真は半個(2つ)で300円(2018/7/24)。「幸軒」「やじ満」の身がギュっとしている感じのと比べると、若干ほろっと柔らかい感じ。

ふぢの20180724-2
冷やし中華 850円 (2018/7/24)

【食べログ情報】ふぢの
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豊ちゃん外観

場内関係者の人たちに愛されている感が強く漂う、ざっかけない雰囲気が魅力の洋食屋。「あたまライス」という耳慣れないメニューが看板の一つで、これはカツ丼の上の部分をライスと別皿にしたもの。「あたまライスって何ですか?」って質問するお客さんをいつも見かける。(※現在は閉店し、寿司店「勢」に転換。写真は2010/8/18)

20150411豊ちゃん
エビフライライス1,200円に、ハムカツ150円を2つ追加 (2015/4/11) ※写真はメイン部分のみ
※エビフライというと「衣の大きさの割に中身が小さい」印象を持つことが多いが、ここは衣と海老の大きさが殆ど一緒。中身が大きいとけっこう驚く。

20150605豊ちゃん
あたまライス 1,050円 (2015/6/5)
※毎月5日は50円割引デー。支払い時の精算ではなく、注文した時点で50円を先に渡されるのがポイント

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カツカレーライス 1,100円 (2015/10/24) 

20170113豊ちゃん
生がきのアタマライス 1,500円 (2017/1/13) ※近年はかきのアタマライスも。牡蠣フライ版と卵とじ版の2種

【食べログ情報】豊ちゃん
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勢外観

「豊ちゃん」に代わって2017年8月にオープンした寿司店。現状、場内では一番新しい飲食店。(「晶」同様、新規店はみな寿司店に)。店内が他より広いため、寿司店の中では唯一テーブル席がある。そのためか、酒のつまみ(一品もの)メニューをアピールしているのも場内では珍しい。

勢1
旬の貝2点盛り(生とり貝、つぶ貝) 1,500円 (2018/4/14)

勢2
本日の刺身2点盛り(活〆コチ&ヒラマサ)1,200円 (2018/4/14)

勢3
本日の旬の5貫セット(車海老、松川カレイ、ヒラマサ、ノドグロ、中トロ ※ただしヒラマサが被ったため鯛に変更)2,500円 (2018/4/14)

【食べログ情報】勢
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仙台に本社を置く回転寿司チェーン(東京地区は対面スタイルのみ)株式会社アミノの運営。東京進出は2001年の赤坂店で、奇しくも「すしざんまい」の築地本店オープンと同年同月。明るく入りやすい「立ち寿司チェーン」が東京で普及した先駆者の一つでもある。この築地市場支店は2002年オープン。海外のガイドブックで推されていたこともあってか(以前見せてもらったものには、寿司大と鮨勘の2店が築地代表店として紹介されていた)、外国人比率が圧倒的に高い。

鮨勘20180731
ノーマルな海鮮丼 税込3,024円 (2018/7/31) ※良くも悪くもチェーン店の味。この日は、他は全て外国人客

【食べログ情報】鮨勘
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天房外観

フライものの店は多々あれど、天ぷらはここのみ。季節のネタがいろいろ入った天丼が売り。最近は観光客の行列が目立って増えている。

20150615天房
天丼 1,200円 ※えび、きす、だるまいか、稚鮎など (2015/6/15)

【食べログ情報】天房
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3時間、5時間待ちは当たり前の大行列店。そのためそう気軽には訪問できず、最近では3年に1度くらいのペース。以前、冬のすごく寒い雨の月曜日を狙って、朝4:45に到着した際は、ぎりぎりオープン1回店目で入店できたこともあったが、今はその方法すら意味もなく、移転までの再訪はあきらめ中。土曜日は、最長7時間の覚悟も必要。朝9時くらいにはすでに受付は終了している。

寿司大1

寿司大2
寿司大3

寿司大4

大トロ、ハタ、金目鯛、バフンウニ、玉子焼き、鰆、ホッキ貝、漬けマグロ、白エビ、鯵、かっぱ巻き、鉄火巻、穴子+サービス一貫と あら汁(2014/1/11のおまかせ3900円のひと通り) 

【食べログ情報】寿司大
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八千代外観

昭和初期から続く老舗。チャーシューエッグ定食も注目を集めるが、この店の象徴はやはり「アジフライ」。食感、味わいとも、大衆料理と言う感じではない。

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○車海老・アジ・ハモ フライ定食 1,800円 (2015/6/23)

2
アジ・ホタテ・車海老フライ 1,500円 (2015/8/24)

1
車海老フライあたま定食 1,400円 (2015/8/24)

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エビアジホタテフライ定食 1,430円 (2016/6/14)

20170404八千代
カキ・アジフライ定食 1,600円 (2017/4/4)

20180714八千代
ここはフライがメインだが、一部刺身類も。なかおちは単品で900円 (2018/7/14)

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看板のアジフライだけを単品で。1200円 (2018/7/14)

【食べログ情報】八千代
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小田安外観

築地場内には、実は洋食/カツ系飲食店がけっこうあって、それぞれ個性を出し合って運営している。ここは、禄名軒、豊ちゃんらと比べると値段設定がけっこう高めだが、写真のカキミックスなどは、ボリューム/迫力満点でアピール度高い。

20150421カキミックス
カキミックス定食 1,640円 (2015/4/21) ※写真はメイン部分のみ

20160614小田安
エビ・アジ・ホタテフライ定食 1,430円 (2016/6/14)

20170418小田安
海老かつ丼 1,300円 (2017/4/18)

【食べログ情報】小田保
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寿司大に次ぐ行列店として有名。3番手以降は人により時期により人気度は若干変わるが、寿司大、大和寿司の1.2コンビは、もうかなり長く昔から続いている気がする。ただしこちらは2軒分のスペースを使っており、寿司の提供のスピーディーさもあって、並びの数に比べると進みが早い。そのためか、時々びっくりするほど行列が無い時があり、そういう時が狙いめ。

大和20171028-1

大和20171028-2

大和20171028-3
おまかせ 3,780円から (2017/10/28) ※この日のネタは、大トロ、ボタンエビ、玉子、バフンウニ、細巻き鉄火いくら、中トロ、すみいか、ぶり、穴子

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追加で頼んだ、ノドグロとコハダ

【食べログ情報】大和寿司
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晶外観

「江戸川」に入れ替わり2017年1月に開業した寿司店。実はここは、資生堂の関連会社が経営する店舗という変わり種(資生堂が保有するビルの管理運営を手掛ける会社。創業家の福原一族がオーナーで、福原コーポレーションの社長が社長兼務、資生堂名誉会長の義春氏が会長。飲食事業はここが初めて)。客はほぼ外国人(平均して8割以上らしい)。全体的にネタが大きく少しポテッとした食感は、外国人狙いなのかと思ったが、特にそうではないとのこと。5,200円と高額なウニ丼も存在。

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特上にぎり 4,200円 (2017/12/9)。内訳は、タイの昆布締め、本鮪赤身、サワラの炙り、タチウオ、アジ、大トロ、タコ、煮蛤、アオヤギ軍艦、ムラサキウニ、アナゴ、玉子、かんぴょう巻き

【食べログ情報】晶

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福せん外観

看板は鰻屋だが、市場関係者の気軽な食堂として使われていることが多いので、焼き鳥系や定食類を頼んでいる人のほうが圧倒的に多い。同じ棟は行列店が目白押しだが、そういう喧騒とは最も無縁の店の一つ。味も価格もこれと言った決め手はなく、一見客受けすることはほぼ無いが、その点も含めもっとも市場に入り込んだ空気感を味わえて、個人的にはけっこう好きな店。

福せんメニュー
ハーフ&ハーフやモーニングセットなどサービスメニューがたくさんで、カジュアルな食堂のイメージ

福せん20180413
ハーフ&ハーフを、うな茶漬けと焼き鳥丼の組み合わせで (2018/4/13)

【食べログ情報】福せん
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センリ軒外観

観光客で埋め尽くされた店舗の中でも、常連主体でゆったりとした時間が流れる貴重なお店(とはいえ、観光客もそれなりに増えたが)。カツサンドやシチュー、地味な見た目ではあるがオリジナルのデザートとか、メニューはけっこういろいろある。

センリ軒1
ヒレカツサンド 600円 (2014/1/11)

センリ軒2
プリン&バニラ 450円、梅ゼリー 280円、チーズケーキ 250円 (2014/1/11)

センリ軒2018112
スペシャルセットメニュー 1,100円 (2018/1/12)。写真では見えにくいが、シチューの中には半熟たまごがまるまる一個。プラス、コーヒーが付く

【食べログ情報】センリ軒
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仲家外観

海鮮丼行列店2店の一角。仲家と隣り合わせにあるため、おおよそいつも同じくらいの行列の人数。大江戸よりは、トロ、ウニ、イクラなどの高級食材押しの色が強い。いずれにせよ、大量の客を捌くことに目いっぱいというか、接客は無機質無表情、事前準備済みのネタを淡々と乗っけて出してるだけで味わいもない。並ぶところから出るところまで、まさにベルトコンベアに乗って流されているような感覚。ここ数年、行くたびにけっこう萎える。

20180511仲家
ウニトロなかおち丼 2200円(2018/5/11) ※この日のお昼は、場内は全体的にガラガラ。仲家も並びが無く入店したが、注文から出されるまであまりに一瞬。

【食べログ情報】仲家
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大江戸外観

隣り合った「仲家」とともに行列の絶えない海鮮丼店。この2店の行列は、場内では別格的な寿司大に続き、大和寿司に並ぶ2番手グループだが、2店と違うのは行列は土曜日に集中し、平日早朝はかなり空いている。2016年8月に中央区役所すぐ傍に、似たメニュー構成の姉妹店「ハナリ食堂TOKYO」がオープンしたが、1年で閉店。築地市場内だからこそ通用する内容だったことが如実にわかる。同じ並びの「かとう」も経営を譲り受けて運営をしている。

大江戸
ハマチ・中落ち丼 1,900円 (2015/6/30)

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ウニ・中落ち・エンガワ丼 2,300円 (2015/7/16)

20170202大江戸
寒ブリ中トロ丼 2,500円 (2017/2/2)

【食べログ情報】大江戸
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弁富外観

準備中

【食べログ情報】弁富
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米花外観

今でこそ築地市場は、日本人より外国人観光客のほうがずっと多いが、まだインバウンドという言葉が無かったころから、外国人を意識して店舗運営をしていた店。9か国語が操れるという店主の個性のもと、メニューは多言語、ディスプレイも周りとはまるで違う「ニンジャ、フジヤマ」的な見せ方をしていた。その分、店主の個性が非常に強く、サービス精神とそっけなさが両極端で、なかなか入り込みにくい店でもある。

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海鮮丼 2,000円 (2015/6) ※鰻屋ながら圧倒的にプッシュしてくる看板メニューがこの海鮮丼(当時)。ただ個人的には、この時の味の印象がつらく、それ以来足が遠のいたまま。

【食べログ情報】米花
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アンコウ、アナゴなどが看板。場内を代表する和食店も、値段設定はかなり高い。定食屋と言うよりは割烹料理屋へ行く値段感覚で。さんまの塩焼き1匹2,000円は、なかなか痺れる。こちらにもレポートあり。2017年9月からしばらく休業していたが、2018年1月より営業再開。三代目ブログで、近況随時お知らせ中

築地場内1207-9
キンキの煮付け (2013年12月)

3
鮭の塩焼き定食(の鮭の部分のみ) 1,850円 (2015/7/28)

タカハシ
あなご丼 1,500円 (2015/7/28)

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かき豆腐 2,000円 (2015/10/27)

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上刺し盛り定食 2,500円 (2016/2/18)

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新さんまの塩焼き定食 2,500円 (2016/9/22)

20180310たかはし
特上刺身盛合 3,500円 定食にして4,000円 (2018/3/10)場内でもダントツに高価格設定、客層も一見観光客は少なめで、この価格に馴染める人向け

【食べログ情報】高はし
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やじ満外観

独自のメニューがたくさん揃う中華屋さん。看板メニューは、ボリュームたっぷりのジャンボシューマイで、2つから頼むことができる。そして10月~3月のカキラーメン、4月~9月のアサリラーメンが季節メニューとして、それぞれ主役を張る。それなりに値は張るけれど、いずれも具がたっぷりで、塩味スープが海鮮ラーメンっぽくて良い。「鳥藤」と並んで、場内で最も訪れる頻度の高い店の一つ。

20150418やじまアサリラーメン
アサリラーメン 1,150円 (2015/4/18)

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ジャンボ焼売/半分 300円 (2015/6/27)

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冷やし中華そば 850円 (2015/6/27)

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カキラーメン 1,100円  (2015/10/10)

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カキラーメン味噌味 1,250円 ※前年まで裏メニューだったモノを表メニュー化したもの。値段が高いのに目を瞑れば、かなり好み (2015/10/29)

20160526やじま
ニラソバ 950円 (2016/5/26)

20180518やじ満
あさりラーメン/シーズン3 1,150円(2018/5/18)パクチーたっぷりでイタリアンなテイスト。part3は大胆に変化

20180616やじ満
塩ニラ焼きそば 930円 (2018/6/16)

【食べログ情報】やじ満
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鳥藤外観

築地場内でもっとも訪問頻度が高い店の一つ。親子丼だけでも多種多様にあり、この店独自のメニューがたくさんで、頻繁に新たなメニューが加わっていくので定期的に顔を出すことになる。店頭には、鳥焼き単品がいろいろ置いてあり、追加でそれらを頼むこともたびたび。場外にもお店があり人気だが、品数はこちらの方が多い。

鳥藤キーマカレー
チキンキーマカレー 950円 (2015/5/7)

鳥藤グリル焼き
追加で注文したグリル焼き (2015/5/7)

20150613鳥藤
鳥めし 800円 (2015/6/13)

10
親子丼しお 800円 (2015/7/3)

14
こころのこりの親子丼 1,000円 (2015/7/14) ※”こころのこり”=ハツとレバーをつなぐ部位

12
とり竜田揚げ定食 850円 (2015/7/18)

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合鴨づくし親子丼 1,200円 (2016/9/20)

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水炊き 900円 (2016/1/18)

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合鴨づくし親子丼 1,200円 (2016/9/20)

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チキンカツカレー 950円 (2016/9/29) ※カツのボリューム感たっぷり

20171223鳥藤
水炊きそば全部入り 1,200円 (2017/12/23)

20180427鳥藤
水炊き担々麺 1,200円 (2018/4/27)

20180428鳥藤
親子そば 1,000円 (2018/4/28) ※卵たっぷりなのでかなり甘め

20180428鳥藤2
ぼんじりの煮つけ 200円 (2018/4/28)

【食べログ情報】鳥めし 鳥藤 場内店
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磯野や外観

1階が寿司店、2階が食堂の姉妹店。食堂のほうは「かきめし」に代表される多彩なメニューが人気でコアなファンが多数。残念ながら2018/4/28に「磯野家」のほうだけ閉店になったが、最終日はかなりの行列ができていて入店を断念。また寿司店のほうも「磯野家」と同様、アットホームな雰囲気を持っており、場内の寿司屋の中ではかなり雰囲気が柔らかい。

磯野家メニュー

磯野や外観2
閉店を告知する貼り紙。現在は倉庫として使っているそう

磯寿司1
「磯野家」の文字が入っているが、「磯寿司」にて

磯寿司2

磯寿司3

磯寿司4
2018/4/26の特上にぎり3,780円は、コハダ、アナゴ、大トロ、中トロ、真鯛、赤貝、数の子、エビ、イクラ、ウニの10貫と、鉄火、ネギトロの細巻き二種といった構成

【食べログ情報】磯寿司
【食べログ情報】磯野家
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富士見屋外観

場内唯一の日本蕎麦屋。牡蠣南蛮、生海苔そばなどの市場っぽいメニュー(期間限定)もあるが、基本はオーソドックスな街中の蕎麦屋なので、観光客は皆無。ほぼ常連で占められている。観光客が多くても特に賑わうことはないが、観光客がいなくて周りが閑散としていても一定の客がいつもいる店。

富士見屋20180419
ホタテ丼セット/もり 1,200円 (2018/4/19)

富士見屋20180723
三彩そば 770円 (2018/7/23) ※大葉、ミョウガ、生姜の”三彩”に、プラス海苔

【食べログ情報】富士見屋
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市場内ながら、ジャズバーやカフェをイメージさせるシックな店内デザインでかなり広い。朝メニューは種類も少なく市場内の人向け。昼から海鮮丼など観光客を意識したメニューが出てくる。昼は近隣の勤め人でかなり行列ができ、夜営業も予約しないと入れないことも多い。席数と営業時間を考えると、築地場内で1日当たりの客数が最も多い店と言えるだろう。【追記】市場の移転の実現に関わらず、2018/9いっぱいで閉店とのこと

市場の厨房外観

場内食堂の中でも一軒だけ全く離れたところにあり、夜に案内すると皆その存在に驚くため、「知ってると築地通」っぽいイメージを出せる。芝浦の有名料亭「牡丹」が運営母体(牡丹そのものは2017年に廃業)。雰囲気・内容とも使い勝手がいいので、夜の会食はここへ行くことが非常に多い。

20150620市場の厨房
朝の日替わり定食(鯛のカマ) 800円 (2015/6/20)

20150627市場-1
刺身の盛り合わせ1人前 1,600円 (2015/6/27) 鰹、アオリイカ、サーモン、甘エビ、カンパチ、タコ、鯛の7種

20150627市場-2
鯒の天麩羅 1,500円 (2015/6/27) 鯒3切れと、かぼちゃ、なす、ピーマンなど

20150627市場メニュー
2015/6/27の夜のメニュー 

9
○本マグロの食べ比べ 1,500円 (2015/7/21夜)

8
箱雲丹 2,400円 (2015/7/21夜)

7
蛸やわらか煮 1,800円 (2015/7/21夜)

6
厨房のぜいたくかき揚げ 1,300円 (2015/7/21夜) ※2名で食べても相当多め

5
ハモの梅肉和え (2015/7/21夜)

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どんどん丼 1,700円 (2015/11/16)

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貝3種盛り合わせ/赤貝、北寄貝、帆立 2,100円、牡丹海老 1,200円、スルメイカ刺し/肝ルイベ付 1,200円 の盛合せ (2015/12/15夜)

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すっぽん鍋2人前 2,800円×2 (2015/12/15夜)

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鮪ユッケ丼 950円 (2016/1/25)

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葱トロ寒鰤炙り甘えび丼 1,100円 (2016/1/30)

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海鮮ぶつぎり丼 950円 (2016/2/16)

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2016/6/23ランチメニュー

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ネギトロ鰹タタキ甘エビ丼 1,100円 (2016/6/23)

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本鮪食べ比べ/脳天、赤身、中トロ、頬肉、裏顎 1600円×2人前、プラス中落ち、神奈川産地タコ刺し(2016/7/16夜)

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焼き物(貝)食べ比べ 2500円 ※内容的に少し物足りない(2016/7/16夜)

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活け鮑 2000円、ヤリイカ 1200円、つゆ鰯 1100円、神奈川産地蛸 1300円。刺身盛合せ 計5,600円 (2016/7/29夜)

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小ヤリイカのカリッと揚げと葱サラダ 1500円 (2016/7/29夜)

20170421厨房
鯨の心臓刺し 1,000円 (2017/4/21夜)

20170421厨房2
車海老のから揚げ 1,000円 (2017/4/21夜)

20170520市場の厨房1
トマトの三種盛り 1,200円。アイコ、あまえぎみ、狼桃 (2017/5/20夜)

20170520市場の厨房2
生桜海老の刺身 1,000円 (2017/5/20夜)

20170520市場の厨房3
極太アスパラと穴子巻き揚げ 1,000円 (2017/5/20夜)

20180108市場の厨房
漬けサーモンいくら丼 1,100円(2018/1/8)

20180330市場の厨房1
赤貝と平貝とホッキ貝の盛合せ 2,600円 (2018/3/30夜)

20180330市場の厨房2
茹でアスパラ 1,500円 (2018/3/30夜)

20180330市場の厨房3
自家製大判がんも 1,200円 (2018/3/30夜)

市場の厨房20180802
甘辛ネギトロ丼 1,000円 (2018/8/2) ※味付けはコチュジャンか?甘辛がそんなに得意ではないので、個人的には普通のわさび醤油のほうが良いかなと

【食べログ情報】市場の厨房
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勝鬨橋そば「築地市場厚生会館」の一階。場内の飲食棟からはかなり遠く、殆どが地元客主体。いつも混み過ぎず、空きも少なくちょうどくらいかと。「市場の厨房」同様に「牡丹」が運営母体で、メニューも一部被る。朝から夜まで(土曜は夜営業無し)営業。夜は一匹マルの魚を複数提供(店頭に並べてある)。かなりいい価格のものも。

19
2015/7/4の朝のメニュー

20
スズキかま焼き朝定食 630円 + マグロブツ 480円の組みあわせ (2015/7/4)

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生しらすとさんまの二色丼 950円 (2015/10/15)

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刺身5点盛り定食 (2015/11/13)

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活〆真鯛のごま醤油丼 980円 (2016/1/19)

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マグロ三色丼 1,100円 (2016/4/2)

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メダイのかぶと煮 1,380円 (2016/4/2)

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2016/6/3の夜のメニュー(の1部)

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サヨリの刺身 580円 (2016/6/3)

20160603魚四季-3
桜えびのかき揚げをハーフサイズ(1500円→750円)にしてもらい、ご飯を付けてかき揚げ丼に

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鯨の心臓刺し 1080円、トビウオたたき 630円、生しらす 480円の盛合せ (2016/7/26夜)

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鮎の天ぷら 480円 (2016/7/26夜)

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鮪の3点盛り、生ウニ、鯖のへしこ (2016/8/3夜) 

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煮鮑 1200円 (2016/8/3夜)

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刺身5種盛り定食 1,500円 (2016/9/17朝)

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はも板わさ 630円 ※数の子ワサビ粕漬け付 (2017/2/4)

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釜あげしらすとあじタタキ二色丼 980円 (2017/2/4)

20170325魚四季2
イワシ明太焼朝定食 630円 (2017/3/25朝)

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海鮮丼 980円 (2018/3/3) ※今日のネタは、マグロ、タイ、サーモン、カンパチ、エビ、ホタテ、ネギトロ

【食べログ情報】魚四季
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